2010年05月03日

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流星のフィリピン

歴代日本政府の弱腰外交の災である。
テーマ:■ 根性ある日本国家建設試案

1、私は、近隣諸国に偏見・憎悪など持たず、


逆に「豊臣秀吉依頼の中国・朝鮮半島制覇政策」が

極東でのひょうたん島の立場を悪くした歴史的な客観的エビデンスであると考えている。


2、私は「中国料理が大好きで日本に住んでた頃はチャイニーズタウンのレストランがお気に入りであった」し韓国料理も大好きであった。


鬼が島でも「今は、無き本場中国レストランが大のお気に入り」で有った・・・・


3、ところが昨今に至り、独餃子事件が日本で惹起し、加えてオニガシマ生活での粗悪・危険餃子製品に散々こりごりの生活・・・・


そして、竹島問題での幼稚なキムチの反応を見聞するにつけて「両国の民度に呆れた」と言う気持ちが生まれてきた。


勿論、餃子やキムチとの問題はこれだけに限らない。


東ガス田問題や尖閣諸島問題、日本の教科書に対する両国の干渉(以前は其れなりの気持ちが理解できたが、現在のような、数々の幼稚な駄々っ子レベルの両国の対応に変化した)等の両国のコンプレイン(文句)は、余りに下手に出てるひょうたん島の「足元を見越した傲慢外交」との印象が強くなった。


4、勿論、このような現象は、


歴代日本政府の「庶民は飼い殺し・収奪政治」のくせに「外国に対しては異常な弱腰外交が原因である」ことは間違いない。


個人レベルでも海外では「お人よしでは生きてはいけない」日本だけが謙譲の美徳が通用する国であるという事が政治家に不理解なのである。


しからば・・・・


この様な外交姿勢に漬け込んだ両国の


(米国もそうだ思いやり予算など日本だけである=自民党議員にリベート渡りだろう)


傲慢な態度という事だ。


日本の常識世界の非常識が国難を起したという事である。


以上
posted by 流星のフィリピン at 09:37| Comment(21) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

テーマ:● フィリピン移住体験記 ニワトリ裁判事件 ニワトリ裁判事件の話(1)

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続きはこちらでお読み頂けます。


テーマ:● フィリピン移住体験記 ニワトリ裁判事件

ニワトリ裁判事件の話(1)


今から、約8年前のフィリピンでの話です。



レンタルハウスで≪水道、電気をオーナーに盗まれてた≫事に嫌気が差し、子供もいることだし『家でも買おうか・・』と思考・実行した事から大変な新しい地獄が始まった。


フィリピン人が生活に困り、売りに出してる中古リフォーム住宅を購入した。



鬼が島移住と世界の政治・経済・社会とエッセイ


暫くは、問題は無いが≪ニワトリの鳴き声が、裏のフェンスの直近からしてきた(2月頃)


始めは、小さい声だったが・・・・・・


そのうちに、大音量で鳴くようになった!!



鬼が島移住と世界の政治・経済・社会とエッセイ

裏は、原住民が住んでいる・・・・・・


土地は「うなぎの寝床」状態で本人はニワトリから離れた朽ちてる家に家族で住む。


ワイフを一度も見たことは無いが、離れた町に通い働いてると言う。


子供は、ハイスクール二人と、既に働いている子供の合計三人。


ここの≪問題の主人≫は(原住民)この町の大学を出て保険会社に勤めている。


鬼が島移住と世界の政治・経済・社会とエッセイ


或る日、屋根に登り見ると≪白い大きな若鶏が雌鳥三羽と汚いバラックフェンスの中に居る・・・・≫土地境のフェンスを利用してる。


そのフェンスから3メーター位で、我々の居室がある。


このニワトリは、米国産の『カベール・チキン』と言う大型の凄まじい泣き声を出す生物であった。


それが、深夜2時頃から〜昼間〜夕方と鳴きまくるのである!!


鬼が島移住と世界の政治・経済・社会とエッセイ


我々は、もう普通に生活する事が困難な事態になった。



そこで、いつも洗濯物を干したりしている、隣の原住民の中年メイドが庭に居るときに『ニワトリを離れたところに移動してもらいたい、うるさくて生活できないんだ〜〜』と話した。


すると、メイドは『多分、動かさないよ・・・ボスは凄く頑固なんです。でも一応話します・・・』と言った。



我々は、裏の原住民の善意を期待して待つ事にした・・・・・


つづく


posted by 流星のフィリピン at 11:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大気がある氷の惑星=地球の3倍弱、生命は存在せず−40光年先で発見・欧米チーム

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大気がある氷の惑星=地球の3倍弱、生命は存在せず−40光年先で発見・欧米チーム
テーマ:■ 教育・社会・科学全般

大気がある氷の惑星=地球の3倍弱、生命は存在せず−40光年先で発見・欧米チーム
1月3日14時34分配信 時事通信

 地球からへびつかい座の方向へ約40光年離れた恒星に、地球の2.7倍の大きさで、大半が水(H2O)の氷で構成され、分厚い大気に覆われているとみられる惑星があることが分かった。

米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターなどの欧米研究チームが、3日までに英科学誌ネイチャーに発表した。

 この惑星「GJ1214b」は、表面の温度が200度前後で、大気圧が非常に大きいため、生命の存在は考えにくい。しかし、太陽系外にある質量が地球と大差ない惑星「スーパー地球」で、大気があると推定される星が見つかったのは初めてという。

 いっかくじゅう座の方向へ約500光年離れた恒星では、大きさが地球の1.7倍(質量は4.8倍)と、スーパー地球で最も小さく、主に岩石から成る惑星「コロー7b」が見つかっている。地表温度は最高約1700度と、この星も生命は存在しないとみられるが、今後、太陽系外でより地球に近い惑星の発見が期待される。 

【関連ニュース】
・ 〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
・ 〔写真特集〕国際宇宙ステーション
posted by 流星のフィリピン at 08:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国公式文書に書かれてる『(有色人種)世界人口削減ウイルス計画』(206829)

流星のフィリピン
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◆ 米国の人口削減計画=手法が『殺人ウイルスや化学薬品を使用する所に問題がある・・・・?』

しかし科学的に思考して『このまま後進国の人口爆発が続けば人類の飢餓は深刻化し、騒乱・戦争が勃発するであろう事は明白だ』この点は科学的現実であり異議は無いであろう。

食糧生産を上げる為に遺伝子組み換えや工場栽培法が考案されて居るが、そもそもの人口爆発問題を解決しない限り根本解決はしない。目先の食料ビジネスが儲けを得るだけである。

後進国の人道援助は『人口抑制策を前提にすべきである』

食料を与えれば、交尾を凄まじくし『人口爆発に拍車が掛かる事は明らかだ』この点、人道的な見地のみでは解決しない。情緒的な行動は人口爆発による人類滅亡を加速するだけである。

こういうことはマスコミや知識人・芸能人(人気取りに活動する連中)は言わない。

人気が落ちるからである・・・・・・

以上、流星(鬼が島)


≪以下、紹介記事≫
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=209986

、◆トーマス・ロバート・マルサスは天然資源には限りがあり放置しておくと人口は幾何級数的に増えて資源を消耗し尽くすから、強制的にでも人口を抑制しなければならないと説いた。(209921)

◆米国公式文書に書かれてる『(有色人種)世界人口削減ウイルス計画』(206829)

アメリカでは「(自ら)人口を抑制することで豊かな社会をもたらされる」と本気で考えているようだ。そのために上記ウイルス計画だけでなく、食糧を奪って飢餓に追い込む方針と対象国が公式文書として残されている。自己中国家アメリカは、もはや殺人国家と化している。



(『食糧争奪戦争』より引用)
>バンダナ・シータ博士による「モンサントによる独占強化策」という論文がある。この論文によれば、過去数年にわたり世界最大の化学・種子メーカであるモンサントは世界の食糧生産を左右する種子の独占に向けて様々な実験と研究を重ねている。そして、人工的に改良した種子を製造するのみならず、生命にとって欠かせない水をコントロールするための研究にも着手しているという。

最も恐るべき点は、そのような技術を効果的に使うためには世界的に水危機が拡大することが欠かせないとしており、あたかも人為的に干ばつを引き起こすことがビジネスチャンスになると分析していることである。

(中略)
しかし、この遺伝子組換え作物の研究開発を強力に推し進めてきた原動力は、アメリカの対外政策の一翼を担う人口抑制策に他ならない。1972年、ニクソン政権時代のこと。国家安全保障補佐官の任にあったヘンリー・キッシンジャー氏は、国家安全保障メモの中で、世界の人口を減少させる必要性を熱心に説いていた。「世界人口を減少させない限り、エネルギーや食糧の安定供給は難しい」とういうのが彼の主張であった。

キッシンジャー・メモの中では、人口を減らすべき国として13の国名が挙げられていた。バングラデシュ、ブラジル、コロンビア、エジプト、エチオピア、インド、インドネシア、ナイジェリア、パキスタン、トルコ、タイ、メキシコそしてフィリピンである。

これらの国々の人口をいかにして減らすか。最も効果的な策は食糧を奪うことである。すなわち飢饉をもたらすこと。その時以来、アメリカではさまざまな名目の元、世界の人口を狙った戦略がひそかに推し進められるようになったと思われる。世界の人口を5億人程度にまで減らすのが目標だという。

このメモの中でキッシンジャー氏は次のように述べている。「石油を支配できれば国を支配できる。食糧を支配できれば人間を支配できる。」アメリカの食糧ビジネスにとって、この人口抑制政策は強力な味方になるはずであった。まさに石油が中東にとって宝の山であったように、食糧ビジネスはアメリカが世界の唯一の超大国として君臨し続けるために欠かせない戦略的な兵器になるとの発想である。

アメリカの政府中枢には自国の地位を守るためには、世界の環境や気象のみならず、人口や食糧も自由にコントロールしてもよいという考えの持ち主がいるようだ。そのような神をもおそれぬ行動が許されるものであろうか。その行き着く先は、人類全体のあるいは地球そのものの破壊かもしれない。
(引用終わり)


流星のフィリピン鬼が島移住生活と国際政治経済・社会

posted by 流星のフィリピン at 04:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

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posted by 流星のフィリピン at 12:46| Comment(6) | 交尾しても種をつけるな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする