流星のフィリピン
http://ameblo.jp/onigasima-kaminarisinno/theme-10008317187.html◆ 米国の人口削減計画=手法が『殺人ウイルスや化学薬品を使用する所に問題がある・・・・?』
しかし科学的に思考して『このまま後進国の人口爆発が続けば人類の飢餓は深刻化し、騒乱・戦争が勃発するであろう事は明白だ』この点は科学的現実であり異議は無いであろう。
食糧生産を上げる為に遺伝子組み換えや工場栽培法が考案されて居るが、そもそもの人口爆発問題を解決しない限り根本解決はしない。目先の食料ビジネスが儲けを得るだけである。
後進国の人道援助は『人口抑制策を前提にすべきである』
食料を与えれば、交尾を凄まじくし『人口爆発に拍車が掛かる事は明らかだ』この点、人道的な見地のみでは解決しない。情緒的な行動は人口爆発による人類滅亡を加速するだけである。
こういうことはマスコミや知識人・芸能人(人気取りに活動する連中)は言わない。
人気が落ちるからである・・・・・・
以上、流星(鬼が島)
≪以下、紹介記事≫
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=209986、◆トーマス・ロバート・マルサスは天然資源には限りがあり放置しておくと人口は幾何級数的に増えて資源を消耗し尽くすから、強制的にでも人口を抑制しなければならないと説いた。(209921)
◆米国公式文書に書かれてる『(有色人種)世界人口削減ウイルス計画』(206829)
アメリカでは「(自ら)人口を抑制することで豊かな社会をもたらされる」と本気で考えているようだ。そのために上記ウイルス計画だけでなく、食糧を奪って飢餓に追い込む方針と対象国が公式文書として残されている。自己中国家アメリカは、もはや殺人国家と化している。
(『食糧争奪戦争』より引用)
>バンダナ・シータ博士による「モンサントによる独占強化策」という論文がある。この論文によれば、過去数年にわたり世界最大の化学・種子メーカであるモンサントは世界の食糧生産を左右する種子の独占に向けて様々な実験と研究を重ねている。そして、人工的に改良した種子を製造するのみならず、生命にとって欠かせない水をコントロールするための研究にも着手しているという。
最も恐るべき点は、そのような技術を効果的に使うためには世界的に水危機が拡大することが欠かせないとしており、あたかも人為的に干ばつを引き起こすことがビジネスチャンスになると分析していることである。
(中略)
しかし、この遺伝子組換え作物の研究開発を強力に推し進めてきた原動力は、アメリカの対外政策の一翼を担う人口抑制策に他ならない。1972年、ニクソン政権時代のこと。国家安全保障補佐官の任にあったヘンリー・キッシンジャー氏は、国家安全保障メモの中で、世界の人口を減少させる必要性を熱心に説いていた。「世界人口を減少させない限り、エネルギーや食糧の安定供給は難しい」とういうのが彼の主張であった。
キッシンジャー・メモの中では、人口を減らすべき国として13の国名が挙げられていた。バングラデシュ、ブラジル、コロンビア、エジプト、エチオピア、インド、インドネシア、ナイジェリア、パキスタン、トルコ、タイ、メキシコそしてフィリピンである。
これらの国々の人口をいかにして減らすか。最も効果的な策は食糧を奪うことである。すなわち飢饉をもたらすこと。その時以来、アメリカではさまざまな名目の元、世界の人口を狙った戦略がひそかに推し進められるようになったと思われる。世界の人口を5億人程度にまで減らすのが目標だという。
このメモの中でキッシンジャー氏は次のように述べている。「石油を支配できれば国を支配できる。食糧を支配できれば人間を支配できる。」アメリカの食糧ビジネスにとって、この人口抑制政策は強力な味方になるはずであった。まさに石油が中東にとって宝の山であったように、食糧ビジネスはアメリカが世界の唯一の超大国として君臨し続けるために欠かせない戦略的な兵器になるとの発想である。
アメリカの政府中枢には自国の地位を守るためには、世界の環境や気象のみならず、人口や食糧も自由にコントロールしてもよいという考えの持ち主がいるようだ。そのような神をもおそれぬ行動が許されるものであろうか。その行き着く先は、人類全体のあるいは地球そのものの破壊かもしれない。
(引用終わり)
流星のフィリピン鬼が島移住生活と国際政治経済・社会
posted by 流星のフィリピン at 04:14|
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